01転写紙の工場
Factory Tour Guidebook
いつも使っている転写紙と白磁が、生まれる場所へ。
10月28日(水)春日井・多治見
恵那シルク/織部ランチ/昭和転写
10月29日(木)瀬戸
高松園製陶所/フジコウセラミック
10.28 WED ・ 春日井・多治見
いつも使っている転写紙が、どうやって作られているのかを知る日。
テラス席のあるカフェでゆっくりランチ。食後は器のショップものぞけます。
10.29 THU ・ 瀬戸
作品の土台になる白磁が、どのように作られているのかを知る日。
瀬戸市内でいただきます。
お店は決まりしだい
LINEでお知らせします。
QRコードをスマホのカメラで読むと、地図が開きます。
| 10/28 | 株式会社 恵那シルク転写紙の工場 〒486-0953 愛知県春日井市御幸町1-5-5 | 0568-33-5348 | |
| 10/28 | Terrace cafe 織部(織部本店内)ランチ 〒507-0071 岐阜県多治見市旭ケ丘10丁目6-130 | 0572-26-7850 | |
| 10/28 | 株式会社 昭和転写転写紙の工場 〒507-0071 岐阜県多治見市旭ケ丘10-6-65 | 0572-27-7125 | |
| 10/29 | 有限会社 高松園製陶所白磁の工場 〒489-0036 愛知県瀬戸市西古瀬戸町27 | 0561-84-1881 | |
| 10/29 | 株式会社 フジコウセラミック白磁の工場 〒489-0858 愛知県瀬戸市屋戸町127 | 0561-82-6593 |
当日のご連絡・遅れそうなとき・困ったときは、いつものLINEへどうぞ。
写真:恵那シルク・昭和転写・フジコウセラミック・Terrace cafe 織部は各社公式サイト、高松園製陶所は瀬戸市観光公式サイト「せと・まるっとミュージアム」より。
訪問の時間・順番は、工場の受け入れの都合で変わることがあります。変更はLINEでお知らせします。